人生100歳時代のICT活用シンポジウム

高齢者社会問題がいよいよ真剣に考えられる時代に入りました。
人生100歳時代も現実問題となっています。
一方更に進む高齢社会化にどう情報技術を活用して行くべきかの議論は、今まで殆どされていないのが現状です。
今回ダイヤ財団主催のシンポジウム「人生100年時代の「つながり」を支えるICTの力」というパネラーの一人として参加致しました。
主催者の予想を超える多くの方がお見えになり関心の高さを知りました。
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牧 壮
1936年生 慶応大学卒業後、旭化成勤務。定年後に牧アイティ研究所とペナンのリゾートオフィスを開設しシニア向けのパソコン教育とインターネット交流に従事、現在千名を超えるシニアのネットワーク交流を構築。

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