「記憶より記録に頼る」認知症も怖くない

武蔵野生涯学習振興事業団主催、日野原重明記念「新老人の会」多摩ブランチ地区交流会企画の「認知症になっても怖くない,iPadを使って外に出よう!」という講演会が武蔵境で行われました。予定された席が一杯になるという程の皆さんの関心の高さでした。益々高齢化社会が進む中で認知症の問題はこれからの最大の課題です。シニアが孤立・孤独にならないためのインターネットの活用が不可欠になりました。

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牧 壮
1936年生 慶応大学卒業後、旭化成勤務。定年後に牧アイティ研究所とペナンのリゾートオフィスを開設しシニア向けのパソコン教育とインターネット交流に従事、現在千名を超えるシニアのネットワーク交流を構築。

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