人生100年時代の「つながり」を支えるICTの力

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2015年11月「公益財団法人ダイヤ高齢社会研究財団」主催の「人生100年時代の「つながり」を支えるICTの力」というシンポジウムにパネラーの一人とした参加させて頂きました
私の立場は「シニア目線で見た高齢化・認知症を支えるICTの新しい役割」というテーマでした。
高齢化が急速に進む中、最新の情報技術が認知症の予防・治癒に効果が大きいことが立証され注目をされています。
私は実際のシニア達へのiPad、facebook、インターネット活用法の口座を通じて得られている成果を中心にお話をさせていただきました。

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牧 壮
1936年生 慶応大学卒業後、旭化成勤務。定年後に牧アイティ研究所とペナンのリゾートオフィスを開設しシニア向けのパソコン教育とインターネット交流に従事、現在千名を超えるシニアのネットワーク交流を構築。

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